地球温暖化対策として植林を展開
最近、地球環境がなんだか変だ! 温暖化対策で何か行動しなければ・・・と考えてる方! 私たちと一緒に「植林」に参加しませんか?

『会社概要』

〜 お知らせ 〜
環境音楽家
ポール・ウインター氏の
コンサートをスポンサード


<以下のテーマを予定>
地球で森の果たす役割
地球温暖化と森の関係
今、熱帯雨林で起きていること
あなたの「木」が地球の「森」になる
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植林事業で温暖化と戦ってます




世界の50カ国以上の森林が壊滅しています。
アフリカ、オーストラリア…そして中国。広がる
砂漠が、世界で10億人もの人々を苦しめています。
その影響は、確実に日本にやってきます。



食糧自給率、聞いた事があるでしょう。もし、日本に食べ物が入ってこなくなったら…。
温暖化などによる気候の変化は、小麦や米、トウモロコシなどの栽培できる土地を大きく減らします。
海外の国に日本へ売る食料が無くなった時、なにが起きるか想像できますか?

真夏日の記録が更新されたり、暖冬で雪が降らなかったり…あなたは気づいているはずです。平均気温が数度上がるだけで生態系への大きな影響があります。このままでは、日本はマラリアなどが流行する亜熱帯になると警告されています。


生物を育んだ海に、大きな変化が起きつつあります。ドミノ倒しの様に起こる変化は、想像できない程です。
海洋大循環という大きな地球中を巡る海の流れが減少しています。温暖化のためと推測されています。あなたの好きな寿司や刺身が…食べられなくなる日が来る可能性もあるのです。

恵みの雨のはずが、植物を枯らします。どうしてだと思いますか?
車や工場からの排出物が大気に溶けて、雨水となって降り、土地を、水を、魚を、そしてあなたの身体を汚染していくのです。こんなこと、我慢できますか?


今年は数十年ぶりの…と言ったニュースばかりです。なぜ、こんな異常気象が続くのでしょう? 記録的な冷夏、逆に真夏日数の更新、1万人以上の死者を出してしまったヨーロッパの熱暑。農作物への被害、経済への打撃、生活を不安にさせてしまいます。本当にこのままでいいのですか?
今すぐ、私たちに出来ることはないのでしょうか?





◆協力団体紹介
VIVOと共に熱帯雨林の再生やオランウータンの保護活動を展開しています。


アジア植林友好協会 (AGFN)
    熱帯雨林の保全・再生と地元民の支援活動!  >>> ホームページ
 毎日東京ドーム12,000個分(550km2)の熱帯林が消えています・・・
 AGFNでは生命の森づくりを通して、誰でも参加できる植林活動を進めています。



ボルネオ オランウータン サバイバル ファウンデーション 日本 (BOS Japan)
    絶滅の危機にあるオランウータンの保護活動!  >>> ホームページ
 インドネシアのボルネオ島とスマトラ島にしか生息していないオランウータン。
 森林伐採や焼畑によって住処を奪われ、絶滅の危機に瀕しています。